陽気に口笛を吹く君と観光地

幻は酔った博士でも信じなかった
「百姓」のことを好きな人もいるだろうし、嫌いな人もいるだろう。なんとも思ってない人も。アナタにとって、「不運」はどんな感じ?

雨が降る木曜の夕方は想い出に浸る

このところは、すぐ近くの釣り場に行ってない。
会社で非常にあわただしく行けないのもあるが、しかし、たいそう暑いから、出かけづらいのもあることはある。
それに加え、休憩中に近くの堤防を見て、釣り人に聞いてもたくさん釣れている様子がないから、どうしても出かけたいとは残念ながら思えない。
ものすごく大量に釣れていたら出かけたくなると思う。

息もつかさずダンスする彼と観光地
ちかちゃんの彼であるSさんの働く物産会社で、朝食用に紀州産の梅を使用した梅干しをお願いしている。
酔っぱらうと電話をかけてくれるSさんの後輩のEくんという働き者は、ほとんどトークがかみ合ったことがない。
酔ってないときのE君は、結構な照れ屋らしくそうたくさん返答してくれない。
だから、私自身、E君とはまともに会話をしたことがない。

控え目に叫ぶあの子とぬるいビール

ひとり娘とのコミュニケーションをすると、娘はめちゃめちゃ私につきまとってくれるようになる。
生まれてすぐは、仕事の業務がとてもめまぐるしく、ふれあうことがあまりなかったため、たまに抱きしめても慣れてくれなかった。
父親なんだけどと哀れな心だったが、仕事の業務がせわしないからとギブアップせずに、よく、休みの日にお散歩に連れていくらようにした、抱えても、お風呂でも泣かれないようになった。
近頃、仕事で玄関をでるとき、自分が行くことが悲しくて涙を流してくれるのが嬉しい。

天気の良い大安の夜は椅子に座る
末端冷え性にかかってからは、ちょっとだけ過酷だけれど、やっぱり冬がマストだ。
家の外が乾燥しているからか、カラッとした香り、それに電気カーペットの心地よさ。
寒さの中の日差しってゴージャスな気になるし、一眼レフを持って、早朝の浜辺もいい感じ。
季節を撮りたかったら、良いカメラもいいけれど、トイカメラで思う存分撮りまくる方が絶対かっこいい一枚が発見できる。

暑い木曜の夕暮れは料理を

「間違いなくこうで当然だ!」など、自身の価値観のみで人を裁くのは悪くはない。
だけど、世の中には、個性と言われるものが人間の周りに浮いている。
それを考慮すれば、自信を手に入れるのはGOODだけど、あまりにも反論するのは良い事ではないのかも?と思う。
まあ、これも一つの意見でしかないんだけれど。
厳しい世になる可能性のあるかもしれない。

どんよりした金曜の夕方に窓から
ネットニュースを見るけれど、新聞を見ることもけっこう好きだった。
現在は、0円で閲覧できるインターネットニュースが色々あるから、新聞はもったいなくて購入しなくなった。
けれど、読み慣れていたから、新聞のほうが短時間で大量の内容を得ることができていたけれど、インターネットニュースのほうがつながりのあるニュースをおっていくことが出来るので、濃いところまで調べやすいことはある。
一般的なニュースからつながりのある深いところを見つけていきやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞は目立ちにくいぐらい小さくてものせているから目に入るけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
最近では、アメリカの債務不履行になってしまうかもという話が目につく。
債務不履行になるわけないと思うけれど、仮にデフォルトになったら、他の国もきっと影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

凍えそうな月曜の夕暮れは料理を

このごろ、小説をぜんぜん読まなくなった。
学生の頃は、かかさず読んでいたけれど、近頃、仕事が忙しいし、時間をつくりにくい。
もし時間があっても、ゆったりとした気持ちで小説を読むという心になかなかなりにくいので、見ていても楽しく感じられない。
だけれど、かなりはまってしまう小説に久しぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説が好きなので、お二人が賞をとった群像文学新人賞が私の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の輝いている新人小説家がいないかと気になるからまた読んでみたい。
だけど、純文学なのだからと無理やり難しい単語を使っているけれど内容が伝わりにくいものも多いからさびしい。

熱中して歌う妹と花粉症
急激にインターネットが普及することは、当時子供だった自分には全く想像できていなかった。
品物を売る店舗はこれから競争が激しくなるのではないかと思う。
パソコンを使って、どこよりも安い物をを探すことが難しくないから。
争いが進んだところでここ最近で目立つようになったのが集客のためのセミナーや商材販売だ。
最近、成功するための手段が売れるようになっていて、何が何だかわからない。
方法が目的になってしてしまいそうだ。

悲しそうに話す子供と失くしたストラップ

仕事として、日光市へ行くことが頻繁だった
北関東地方に位置する日光は栃木県にあり、内陸県で、多くの山に囲まれている。
そのことから、冬になると雪景色になり、除雪車やチェーンは必要だ。
紅葉が始まると、東北道で、2泊3日の予定で行って、帰って、また2泊3日という生活スタイルがとても多く、サイトなどの情報で日光が登場すると思い出に浸ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は旅をしてほしい県だ。
紹介すると、旅行のメインはやはり東照宮。
江戸時代に活躍した徳川家康の眠っている所で、境内の厳かな様子に驚くことだろう。
さらに、いろは坂の先にある奥日光湯元温泉。
硫黄泉とのことで、濁っていて、高温の湯。
この温泉につかると、冷え症が完治すると思う。
日光東照宮が建てられたときには、このお湯を目標にかなりの人数の湯治客が集まったと言う。
景色が想像可能な古い歴史を持つここ栃木県の日光市。
ホテルや民宿の紹介も兼ねて、情報誌に多く記載されている栃木県に、行きたいと考えている。

余裕で跳ねる友達と草原
私は素肌が全然丈夫でなく、気を付けないとかぶれてしまう。
それもあるし、ボディーソープの素肌に残る使い心地があまり好きじゃない。
それだと、寒い季節はもちろんぱりぱりになるので、無添加の化粧水を使う事にしている。
この品の残念な部分は、値段がものすごく高いところだ。

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